●美容と健康・日常生活のちょっと気になるコラム~

・めまいの諸症状と対応について

女性の体は「外面」から綺麗にしていくものと
「内面」から健康的に

なっていくものがありますね。

そして、いちばん早くその効果が見られるのは
なんといっても、外観の「美」では
ないでしょうか?


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めまいは人を不安にさせる症状です。
ちなみに、元サッカーなでしこジャパンの

澤 穂希選手が発症した

「良性発作性頭位めまい症」という病名が、

知られるようになったのも、記憶に新しい話。

そこで今回は。

・めまいの諸症状と対応についてお話します。

●めまいの専門医からのお話を

させて頂きますね。

・質問形式での応対になりますので、お願いします。

Q 「忙しくて目が回ると言いますが、

本当に目が回ることがありますか?」

Α 耳鼻科を受診すると目の動きを、観察する

検査をします。

横に揺れるめまいの時は、

目も横に動きますし、

ぐるぐる回るめまいを

している時は、目もぐるぐる回っています。

Q 「どんな時にめまいが起こるのですか?

病院で診察を受けた方がいいのは、

どんな時ですか?」

A めまいは原因も症状もさまざまですので、

診察は簡単ではありません。

めまいの約6割は内耳障害、約2割が

中枢障害、約2割はそれ以外の障害で、

おこります。

内耳障害とは、耳の病気で耳石器や

三半規管と呼ばれる、場所の異常です。

難聴や耳鳴りが、一緒に起こることも

ありますが、命に関わるようなことは

ありません。

中枢障害とは、脳の異常です。

軽傷から重症まであり、重症なものは、

脳梗塞、脳出血、脳腫瘍など命に関わる、

病気もありますので、早急な治療が

必要になりまね。

それ以外のめまいは、軽傷な場合が

多いですが、長引くこともあり、

やはり治療が必要です。

いずれも診断のためには、専門医の診察が

必要ですので、めまいが起きたら早めの

病院受診が必要ですね。

どの科を受診するかを、判断するのは

難しいですが、突然激しいめまいが起きて、

手のしびれ、頭痛、ろれつが回らない、

などの、症状があった場合は、脳の病気の

可能性がありますので、脳神経外科で、

脳の検査を受ける必要があります。

脳に異常がなければ、半数以上の

めまいは耳が原因ですので、耳鼻科で

診察を受けることです。

Q 「めまいが起こる、病気にはどんなもの

がありますか?」

A 一番多いのは、内耳障害であります。

「良性発作性頭位めまい症」で、

めまいの半分はこの病気ですね。

寝返りを打ったり、寝た直後など、

姿勢を変えたときに、ぐるぐると

回るようなめまいが起こり、強い

吐き気を伴うこともあります。

耳の中には、もともと耳石と呼ばれる

石があります。

これが何らかの原因ではがれ、

頭を動かすたびに、三半規中を動いて管の

神経を刺激することで、めまいが起こる

のがこの病気です。

頭を動かしているうちに、自然と石は

なくなりますので、普段どおりの生活を

しているだけで、1週間以内に治ることが

多いです。

「メニエール病」は、有名でよく知られた

病気ですが、

実際のメニエール病、めまい患者全体の

1割以下です。

喫煙、ストレス、塩分がメニエール病に

悪影響を与えます。

首や肩の血のめぐりが悪くなると起こる

「椎骨(ついこつ)脳低動脈循環不全症」

という病気も最近増えています。

Q 「めまいを起こしやすい体質、

生活習慣はありますか?」

A めまいの診断は専門医にとっても

簡単ではありませんね。

症状から障害部位や、重症度を

判断するのは困難です。

命に関わるような病気、後遺症が残る病気

早期に治療しないと治らない病気なども

ありますので、怖がらずに早めに病院で

受診しましょう。

▼・・・参考としまして・・・▼

耳あかには、耳の中を汚れや菌から守る

働きがあります。

取りすぎるとかえって、ほこりが溜まり余計に

耳あかが出たり、

外耳炎などの原因にもなります。

耳そうじは、1、2カ月に1回で十分。

竹の耳かきなど、専用の道具を使い、

乾燥した状態でやさしくかき出してください。

お風呂上りに綿棒でこすると、耳穴を

傷つけかねません。

絶対にやめましょうね!

本日も最後までお読みいただき

ありがとうございます。

◆次回は、日常生活のちょっと気になる

美容と健康コラム~

「糖化を防ぐ」について

お話しますね。

よろしくお願いいたします。

・糖化を防ぐについて

糖化を防ぐ習慣で、「たるまない!」

「くすまない!」

紫外線、乾燥と並ぶ美肌の大敵「糖化」とは、

体内でたんぱく質や脂肪が、

糖と結び付くことで、

老化が早まり、たるみやシミの原因となります。
ホットケーキを焼くときに、砂糖と小麦粉の

タンパク質が結びつき、茶色に色ずく仕組みに
なぞらえ、体内の糖化は「細胞のコゲ」とも

言われます。

砂糖や炭水化物(ご飯、麺、パン、イモ類等)
を食べると、
消化管で分解されたブドウ糖になります。

※血中のブドウ糖の濃度を数値化したものが、
「血糖値」。

血中に流れ出たブドウ糖は、細胞に
取り込まれて分解され、エネルギー源として

利用されます。

使いきれず血中に残った、ブドウ糖が
タンパク質と結びついて、老化促進の

AGEsとなります。

AGEsが皮膚の細胞に沈着すると、

たるみやシワ、シミ、くすみとなるのですよ。

気になる方は…

・糖化度がわかるHbA1c
(ヘモグロビンワンシー)

の検査を受けてくださいね。

HbA1cは、自分の体の糖化度の
進行具合の目安になりますよ。

この数値から、赤血球中のタンパク質である
ヘモグロビンが、どの位の割合で

糖と結合しているかが分かります。

過去1~2か月の血糖値を反映していて、
高血糖状態が長いほど数値は高くなります。

◆次回は、日常生活のちょっと気になる

美容と健康コラム~

「糖化を促進する(ダメ習慣)」について

お話しますね。

よろしくお願いいたします。

・糖化を促進する(ダメ習慣)について

:血糖値急上昇で糖化を促進!

早食いや、空腹時の甘いものは、糖が一気に
吸収されるため、血糖値が急上昇します。

食事は、植物繊維が多く吸収を緩やかに
するもの(野菜やきのこ等)から食べ始める。

よく噛んでゆっくり、食べるなどを
心がけましょうね。

また、運動後に糖質を摂ることも血糖値の
急上昇につながります。

運動後の水分補給は、あまり糖分を
多く含まないものを選びましょう。
・使いきれない糖が糖化を促進!

AGEs(老化促進物質)が
発生しやすいのは食後1時間。

この時に体を動かして糖を消費しないと、
糖化が起こりやすくなるので

食後に横になるのは避けましょう。

遅い時間の夕食も食べてから、
寝るまでの時間が短くなり、

同じ理由で糖化を促進します。

また、食べ過ぎは高血糖状態が

長く続く要因です。

食べ過ぎがちな「食べ放題」や
「ビュッフェ」は要注意ですんね。

また、ご飯と一緒に麺類や粉ものを食べる
「炭水化物の重ね食べ」も糖の
摂りすぎにつながります。


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・糖の「食べ方」が大切です!

体内の糖化は、血糖値の高い状態(高血糖)が
続くと起こりやすくなります。

防ぐためには、

食生活の見直しが欠かせません。

糖は、AGEs(老化促進物質)を
作る原因ですが、人間が生きて行くためには

必要な栄養素でもあります。

大切なのは食べないことではなく、

その「食べ方」。

ポイントは、食事の時に炭水化物からではなく
野菜などから食べ始めること。

空腹時に甘いものを食べないこと、
急激に血糖値を上げない「低GI食品」を

選ぶことが挙げられますね。

献立が、高GI食品のものばかりだと、
血糖値が急激に上がります。

食パンを雑穀パン等に変えたり、
することも大切ですよ。

よろしくお願いいたします。

・健康面でも美容面でも紫外線は大敵!

かっては、小麦色に焼けた肌は健康の

シンボルとされていました。

ところが、太陽光が及ぼす影響は

明らかになっています。

それが紫外線。

紫外線を多く浴びると遺伝子を傷つけ、

皮膚がんの原因にもなります。

また、免疫機能が低下し、細菌やウイルスに

感染しやすくなるのです。

紫外線の影響は健康面だけではなく、

美容にとっても大敵です。

紫外線を浴びると皮膚にシミやシワ、

たるみなどの老化現象が現れます。

これを「光老化」と言います。

紫外線が強くなるこれからの季節。

いつまでも若くみずみずしい肌を保つためにも

しっかりとケアしましょう。

・紫外線を浴びるとシミがどんどんできる肌に!

皮膚は外から順番に「表皮」「真皮」

「皮下脂肪組織」からできています。

日焼けをし続けると、皮膚全体が日増しに

黒くなります。

これは肌細胞が紫外線の刺激を

受けずらくしようと、

表皮にメラニンと呼ばれる色素をつくり、

バリアーゾーンを形成するためです。

本来であれば体を守るために必要な作用ですが

紫外線を浴びすぎるとメラニン色素が一部で

過剰に作られ、表皮に残り、シミとなって

しまいます。

・深いシワができるのも紫外線が原因!

肌に弾力やハリがあるのは、真皮を構成する

コラーゲンやエラスチンといった

線維のおかげです。

紫外線が当たるとコラーゲンは細かく切断され、

エラスチンは変質してしまいます。

子供の頃はコラーゲンやエラスチンを

作る能力が高く、

また、痛んだ線維を効率よく取り除くので

目立ったシワにはなりません。

しかし、年を重ねるとそのどちらも能力が

衰えるため、皮膚は弾力を失います。

その結果、たるみやひだができ、

深いシワになるのです。

女性の体は「外面」から綺麗にしていくものと
「内面」から健康的に

なっていくものがありますね。

そして、いちばん早くその効果が見られるのは
なんといっても、外観の「美」では
ないでしょうか?

◆次回は、日常生活のちょっと気になる

美容と健康コラム~

「紫外線が強い時間帯の外出は避けましょう!」

についてお話しますね。

よろしくお願いいたします。

・紫外線が強い時間帯の外出は避けましょう!

光老化を防ぐためには紫外線を浴びる量を

減らすことが大切です。

1日のうちで紫外線の量が多いのは、

午前10時から午後2時くらいまで。

この時間帯の外出はなるべく避けましょう。

・ちょっとした予防で紫外線はカットできます!

出かけるときは、

肌の露出をなるべく減らすようにします。

日傘を差す、長袖のものを着るだけでも、

紫外線の量を減らすことができます。

最近はUV加工線維を使った

洋服も増えています。

こういったものを利用するのもおすすめです。

顔にも紫外線防止に効果のあるサンスクリーン剤

(紫外線Bと同様、紫外線Aを防ぐ)を

忘れずに塗りましょう。

また、紫外線は目にも影響を与え、

白内障になりやすくなるため

サングラスも必需品です。

・光老化の原因となる活性酸素を抑える食材!

紫外線を浴びると、

体内で活性酸素が発生します。

この活性酸素も光老化の原因になります。

光老化を防ぐためには、紫外線をカット

するだけではなく、

体内で作られた活性酸素を抑える食品を

摂ることも大切です。

活性酸素は細胞と結びつくと細胞が酸化し

本来の働きができなくなります。

そこで注目したいのがビタミンCの、

活性酸素に対する作用抑制効果です。

ビタミンCは細胞を長生きさせるほか、

活性酸素に反応し、消去します。

・お茶や米ぬかにも抗酸化作用があります!

緑茶に含まれるカテキンやコーヒーや

緑茶のポリフェノールも光老化防止には

有効です。

また、米ぬかにも抗酸化作用のある

成分が豊富に含まれています。

そのまま食べるのはちょっと…という方は、

料理に混ぜるなどしてください。

どれも身近にある食材なので、

紫外線が強くなる6月から8月は、

特に積極的に摂るように心がけましょう。

▼…参考としまして…▼

・活性酸素から守るビタミンCを多く含む食材

トマト、ピーマン、ゴーヤ、レモン、パセリ

ブロッコリー、ジャガイモ、キウイ 等

・光酸化機能があり光老化の防止に有効な食物

米ぬか、緑茶、紅茶、コーヒ―、鮭 等

・オイルを肌に塗るのも効果的

オリーブオイル、椿油 等

よろしくお願いいたします。

・疲労解消!疲労が溜まっていませんか?について

日本人の約6割が疲労を感じていると
言われています。

気づかないうちに、あなたも疲労が
溜まっているかもしれません。

疲労は脳に溜まると言われています。

疲労の正体、疲労物質でおなじみの
「乳酸」ですが、

実はエネルギー源であることが最近の
研究で分かってきています。

「疲労の本当の正体、それは「活性酸素」。
運動だけではなく、デスクワークなど

感じる「疲労」も正体は同じ活性酸素です。

ストレスを感じたり、
運動をしてエネルギーが必要になると

多くの酸素が消費され、活性酸素が発生し
自律神経にダメージを与えます。

疲労感はダメージを受けた脳からの
「休め」という警告です。

溜まった疲労は老化に繋がり、
寿命をも左右しかねません。

この疲れをハッキリ回復させる
良い方法があります。

それは「睡眠」です。

質の良い睡眠を取ることによって
脳の疲れはリセットされます。

疲れが取れない人は、
睡眠を見直しましょう。

その日の疲れはその日のうちに清算して、
翌日スッキリ目覚めましょう!

◆次回は、日常生活のちょっと気になる

美容と健康コラム~

「疲労解消・快眠のための5ステップ  」

についてお話しますね。

よろしくお願いいたします。

・疲労解消・快眠のための5ステップ について

疲労がスッキリ解消できる質の良い
睡眠をとりましょう!

快眠をするには準備が大切。

ご紹介します5つの手順で準備をすれば、
質の良い睡眠に近づけます。

ぐっすり眠って翌朝スッキリ目覚めましょう。

1・人は体温が下がる時に眠くなります。

お風呂で体を温めると体温が上がり、

その後下がる時に寝つきが良くなります。

足湯をするだけでも血流が良くなり

体が温まるので、湯船につかる時間が

ない日は快眠のために試してください。

2・寝るときは、ジャージやスエットよりも

「パジャマ」がオススメです。

着替えることによって気持ちが切り替わる

だけでははなく、

睡眠中の汗を吸収する、摩擦が少なく

スムーズに寝返りをうてる、

締め付けが少ないなど快眠のための

工夫が満載です。

締め付けが少なく、開放感があるのを

選びましょう。

3・明るい光に当たり続けると体が

目覚めてしまいます。

就寝1~2時間前くらいからは間接照明

などを使い、部屋を暗めにしてリラックス。

快眠のために・パソコン、

携帯電話などの電源は切り、

心も体も眠るための準備をします。

4・スマホや本などは持ち込まず、

目を閉じて横になりましょう。

豆電球をつけると光が目に入り

睡眠が浅くなります。

頭の位置が入り口に近いと心理的に

リラックスしにくくなるので、

なるべく離しましょう。

5・快眠・熟睡する。

おやすみなさいーGood Night!

よろしくお願いいたします。

・良い脂肪と悪い脂肪について

・寿命を縮める「悪い脂肪」トランス脂肪酸。

かっては「脂肪は体に悪いものだから、

出来るだけ摂らないようにしましょう」

と言われていました。

ところが最近、健康の天敵とされていた

脂肪にも「良い脂肪」と「悪い脂肪」の

2種類があることが分かってきました。

「悪い脂肪の代表は、トランス脂肪酸です。

トランス脂肪酸は植物油を加工する過程で

発生し

マーガリン、マヨネーズ、アイスクリーム

フライドポテトなど

加工食品に使われています。

トランス脂肪酸は動脈硬化の

原因となるばかりか、

アレルギー、認知症、脳血管障害、ガン、

糖尿病などさまざまな病気との

関連性が疑われています。

・加工していない油は「良い脂肪」の代表例。

一方「良い脂肪」の代表となるのが

オリーブの実を搾ったオリーブオイルや

亜麻の種を絞ったアマニ油などの、

加熱処理されていない油です。

「良い脂肪は」体脂肪を

燃焼させるだけではなく、

油に含まれている抗酸化成分が

細胞をガード。

シミやシワといった老化の原因となる

活性酸素から体を守ってくれる

働きもあります。

まさにダイエットやアンチエイジングには、

もってこいの食材といえます。

・良い脂肪は「オメガ3」「オメガ6」

「オメガ9」の3種類。

3種類ある「良い脂肪」は

それぞれ役割が違います。

脂肪の燃焼に関わるのが

アマニ油などに含まれる「オメガ3」です。

細胞膜を柔らかくすることで、

代謝が高まり、血液循環も良くなり、

脂肪燃焼を助けます。

コーン油やベニ花油に多く含まれている

「オメガ6」も「良い脂肪」

と言われていますが、

摂りすぎるとオメガ3の働きを邪魔したり、

関節炎などの症状を招くとされています。

オメガ6は控え目に摂るようにしましょう。

・ちなみに、「良い脂肪」のオメガ3は

アマ二油・えごま油・クルミなどに含まれ

>α―リノレン酸

サバ・イワシ・サンマなどの魚の脂

>(DHA・EPA)で

*細胞膜を柔らかくする

*血液のバランスえを整える

*脂肪の燃焼を助ける

*血管に弾力性を与える

*細胞の炎症を防ぐ

・オメガ6は

コーン油・べに花油・ひまわり油など

*神経系、心臓血管系、免疫系などに

深く関わる細胞の炎症反応にも

関係しています。

・オメガ9は

アボガド・ファグラなどに含まれ

*細胞の炎症を抑えます。

よろしくお願いいたします。

・「油抜きダイエット」はキケンです!!

・油抜きダイエットは内臓脂肪を増やす原因に

ダイエット中は脂肪を一切取らないように

しているという方は多いはずです。

ところが、実はこれは逆効果。

体にとって脂肪は必要なもの。

必要な栄養分が入ってこなければ、

体は脂肪をつくり出すために

炭水化物を脂肪に変えて溜めます。

これが内臓脂肪の原因となります。

これでは意味がありません。

脂肪は抜くよりも「良い脂肪」を選び、

積極的に摂るほうがダイエットには

効果的なのです。

・「オメガ3」と「おめが9」を積極的に

摂りましょう

体脂肪を燃焼し、

アンチエイジングにも作用する

「オメガ3」と「オメガ9」は

ダイエットにこそ、

積極的に摂りたい脂肪です。

オメガ3は熱に弱いので、

生か軽く火を通す調理方法がベスト。

オメガ9は熱に強いので調理にも最適です。

・食べない型ダイエットは老化を早める

食事制限によって栄養不足になると

少ないエネルギーで生命を維持するため、

脂肪を溜め込みやすい体になります。

せっかく体重を落としたのに、

少し食べただけでリバウンドしてしまうのは

このためです。

「食べない型」ダイエットは、

言ってみれば脂肪がつきやすい体に

自己改造しているようなものです。

・美しく痩せるために「良い脂肪」を活用

「食べない型」ダイエットは、

細胞レベルでも悪循環を起こします。

人間は炭水化物、脂肪、タンパク質などを使い、

エネルギー物質を効率よく生産しています。

このサイクルをTCAサイクルと言います。

TCAサイクルを効率よく回すためには、

ビタミンや酵素なども必要です。

ところが「食べない型」ダイエットでは

必要なものが不足した状態になり、

サイクルの回転がわるくなります。

その結果、必要なエネルギーがつくり出せず、

細胞レベルから老化した体になってしまいます。

そうならないためにも「良い脂肪」を

上手く活用して食事をしながら

美しく痩せましょう。

女性の体は「外面」から綺麗にしていくものと
「内面」から健康的に

なっていくものがありますね。

そして、いちばん早くその効果が見られるのは
なんといっても、外観の「美」では
ないでしょうか?

●大人ニキビ系

http://lamuteestyle.co.jp/lp/crp/b_nikibi002/

●保湿系、女性ホルモン

http://lamuteestyle.co.jp/lp/crp/b_hositu002/

●敏感肌系

http://lamuteestyle.co.jp/lp/crp/b_binkan001/


【ラ・ミューテ化粧品】TV・雑誌で紹介!美肌セット(洗顔・化粧水・美容液)通販・女性の悩みを解決するために生まれた素肌にやさしい極上化粧品。悩んでおられる方に提供させて頂きます!
よろしくお願いいたします。

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